恋と仕事を女性側の視点から学ぶ。はあちゅうコラム「社会人のための恋と仕事の教科書」から気づいたこと5つ

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こんばんは。ハルです。

仕事や恋愛でうまくいってますか?

もしうまくいっていないのであれば、今朝、電車に揺られながらTwitterのタイムラインを見ていたら、作家・ブロガーのはあちゅうさんのこのツイートが舞い降りてきた話をさせてください。

■はあちゅう ブロガー・作家。

慶應義塾大学法学部卒。電通コピーライター、トレンダーズを経てフリーに。「ネット時代の新たな作家」をスローガンに、ネットと 紙を中心に媒体を横断した発信を続ける。著作に「半径5メートルの野望」(講談社)など。月額課金制個人マガジン「月刊はあちゅう」が好評。趣味は読書と旅先での可愛いもの採集。インスタグラム・ツイッター:@ha_chu

はあちゅうさんに即リプし、その後「はあちゅうコラム」を貪るように読み込みました。

マインドマップ型のメモは後で見返したり書き足したりできるのでオススメです。

「はあちゅうコラム」記事一覧

 

 

1.話し相手の存在を強く意識すること

なんとなく「この子ホントに話聞いてる??」って思うことありませんか?

この「なんとなく」について言語化してみると、ぼくは、相手がスマホを触りながら片手間で話を聞いていたり、体の向きをこちらに向けていない場合に特に感じるものだとわかりました。「聞く姿勢」って本当に大事だなーと。 「聞く姿勢」のある人には話をしやすいし、心を開きやすいですから。

コミュニケーションを取る上で、この「聞く姿勢」はホントに大切。

 

 

2.充実しているフリをすると魅力的に見える

私生活が充実している雰囲気を持っている人っていますよね。楽しいことやうれしいことがたくさんあってポジティブなイメージをもちます。

逆に「最近楽しいことなくてー」とか「女の子紹介してくださいよー」って言っている男の子に対しては、この子は最近私生活が充実してないんだな、寂しさや孤独をもっているイメージをもつわけで。

本当に充実しているのか、充実していないかの事実はわからないけど、その人へ抱くイメージに差がついてしまうんですよね。これはめちゃくちゃもったいない!!

どうせならポジティブなイメージ、見せ方を大切にした方が良いですよね。

 

 

3.声のボリュームで距離感をとることができる

あなたは声が大きいでしょうか、小さいでしょうか。また、高いでしょうか低いでしょうか。声が大きい人は職場では、元気・活発・自信家といった好印象なイメージがつくでしょう。でも、お葬式やレストランでも同じ調子で声を出していたら「シー!静かに!」と言われちゃいますよね。

シーンに合わせて声の大小や高さ低さを調節できると、魅力を伝えやすくなります。

 

 

4.相手の時間を無駄に奪わない

「ググレカス」という言葉を見かけることが多くなりました。笑

みんな忙しいので自分で調べられることは自分で調べるというのが礼儀になっているんだなぁと。大切なのは「相手の時間をムダに奪わない」という気づかいをもって接するということですね。

例えば、「どこに出かける?」ではなくて、「◯◯はこういうの好きだったよね?行ってみない?」というふうに誘うのでは相手への気持ちの伝わり方も変わってくるので。

 

 

 

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5.他の人にできないことができれば良い

競争心が強く「なんであいつにできて俺にはできないんだ!悔しい!」という気持ちをもつことが多いのが男です。笑

ついつい人と比べてしまいがち。でも「Win-Win」というお互いの弱点をお互いの特技で補い合う気持ちって大事ではないでしょうか。このことに気づけました。

自分の強みを大事にしたいですね。

 

 

▼基本的にTwitterにいます

ハル(@harumizuki423

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

HARU/ストーリークリエイター

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職してフリーランスに。著書『グッバイ公務員』を書籍化するためクラウドファンディングを行ったところ、38日間で115人から609,806円を支援してもらいSUCCESS!!/”安定を捨てての挑戦”を身をもって示します。職業:ストーリークリエイター