届けたいのはAI・ロボットに負けない新しい働き方。『月刊ハルハルハ』

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こんにちは、ハル(@harumizuki423)です。

ぼくはもうすぐ公務員を退職するんですが、この記事を読んでいるあなたは、親や先生の言うような「社会のレール」に乗れているでしょうか?

それとも、乗れずに自信を失ったりしていませんか?

 

 

「社会のレール」が消えた時代をどう生きていくか

ぼくはこれまで、

「テストで良い点をとりなさい」

「大きな企業や公務員に入りなさい」

「私の言うとおりにしていたら間違いないんだ」

という言葉を何度も浴びせられてきました。

もしかするとあなたもこんな言葉に悩んだり、悔しい思いをしてきたのかもしれません。

ぼくは1982年生まれなので、学生時代は主にテレビから情報を得ていました。

音楽シーンでは、10代前半は小室ファミリーがオリコンランキングを独占していました。CDが100万枚単位で売れていました。今思うと考えられないですよね。

「流行しているものが正解」という多様性がない価値観で、「周りがこうやってるんだからお前もこうしないの?」という環境で育ちました。

それから時は経ち、ぼくは35歳になりました。

気がつけば二児の父、公務員歴13年です。

しかし、冒頭でお話したように、2018年3月末で退職してフリーランスになります。

周りからは、

「え、大丈夫なの?」とすごく言われますし、年上の方から小一時間ほど、

「いいか?働くってことはな…我慢なんだよ」

「世の中そんなに甘くないぞ」

「それでメシが食えるのか?心配して言ってるんだ。考え直せ。」

と「ご講義」をいただくこともあります。

『安定のレール』から外れようとすると、こういう言葉が相変わらず降り注いでくる世の中なんだなぁと実感しています。

なので、あなたが『安定のレール』に乗れているかどうか、また『安定のレール』から外れるのが怖いって思ってしまうのは無理もないです。

そして 「これからどうやって生きていったらいいんだろう…どの企業で働いていけばいいんだろう」と選択に悩んでしまっていませんか。

安定のレールに乗れるようにがんばれなんて言葉を言って来る人は腐るほどいても、あなたが好きなこと、やりたいことで生活していけるようになるにはどうしたらいいかを一緒に考えてくれる人や、応援してくれる人は少ないのではないでしょうか。

AI・機械が人間から職業を奪っているのを目の当たりにしていて本当は『安定のレール』なんてものはもう無いと多くの人が気づいていますが、「じゃあどうしたらいいんだろう?」と悩み、そこでストップしている人が多いように感じています。

 

 

 

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ぼくは、AIに負けない生き方をしていくため、プロジェクト『ルイーダ』を展開します。

このプロジェクトは、学生や、好きなことで生きていきたいという挑戦者の夢を応援するコワーキングスペーススペース兼酒場と、ゲストハウスをつくって、そこで新たなプロジェクトをつくって、世界に展開していくことを目標としています。

 

▼ルイーダプロジェクトについてはこちら

関連記事:【公務員辞めた】挑戦者とまちを元気にする「ルイーダプロジェクト」

 

 

noteマガジン『月刊ハルハルハ』では主に、

  • 公務員退職に向けて、また、退職後のAI・機械に負けない新時代の生き抜き方を伝える挑戦記事
  • PRのノウハウ(質問・相談対応含む)

について書いていきます。

あと、14年間の公務員生活を、noteのマガジン『グッバイ公務員』を配信しています。

「公務員として働いてみようかな?」と思っている人はチェックしてみてください。

 

関連リンク;note ルイーダのハル

 

 

▼基本Twitterにいます。

ハル(@harumizuki423

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

HARU/ストーリークリエイター

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職してフリーランスに。著書『グッバイ公務員』を書籍化するためクラウドファンディングを行ったところ、38日間で115人から609,806円を支援してもらいSUCCESS!!/”安定を捨てての挑戦”を身をもって示します。職業:ストーリークリエイター