【24時間経過】公務員辞めてpolca(ポルカ)に挑戦中

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ハル(@harumizuki0423)です。

昨日の昼前に「初めてpolcaに挑戦します」と投稿してから24時間が経過しました。

あなたは、「polcaやクラウドファンディングのようにインターネット上で支援をすることと、税金を支払うことの違い」についてどんなふうに感じていますか?

 

▼昨日の昼前に投稿した、polca挑戦への理由とリターン内容を綴った記事はこちら

関連記事:300円であなたのストレスを下げます。「ブロガー×polca」の新しい働き方に挑戦

 

▼9時間経過後の記事はこちら

関連記事:【9時間経過】公務員辞めてpolca(ポルカ)に挑戦中

 

 

そして24時間が経過した状況↓↓

支援数26、24時間で12,900円もの支援をいただきました。

ポルカ企画に参加いただきありがとうございます。

応援コメントもうれしいです。

 

 

支援していただいた方へ

下のリンク先の記事にも書いていますが、以下の6つの中から希望する記事を書きますので、「抱えている悩み」を教えてください。少しでも解消できるように記事を書きます。

自分のストーリーを書いてほしい!」という場合は、自分の生い立ちやエピソードの整理に時間がかかると思うのでゆっくり考えていただいて大丈夫です。

  • あなたの挑戦をストーリーに
  • 公務員業界の謎
  • フリーランス生活
  • PRノウハウ
  • 恋愛相談
  • その他、悩み相談

 

 

 

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予想外のリターン辞退者も登場

 

ちなみに、この堀居さんは、京都の西京極で話題の200円カレーを販売している原価率研究所というお店を経営しています。

オープン一年以内にもかかわらず、累計来店者数30,000人を突破している人気店です。

▼興味が湧いたカレー好きなあなたは下のリンク先の記事へどうぞ。

関連記事:200円のカレーライス?価格の限界に挑戦する「原価率研究所」関西初店舗が西京極に【5/2 開店】

 

 

24時間たった感想:公務員をしていた時に「当たり前」になっていたことがわかった

ぼくは14年間公務員として働いていましたが、毎月21日に給料をもらえるのは「当たり前」になっていました。もっというと、予算があって「当たり前」で、パソコンやコピー用紙があって「当たり前」。自分なりに気をつけてはいましたが、不十分だったといえます。

そもそも、人から報酬や寄付をもらうためには、「満足のいくサービスをしてもらえた」ということや「こいつならきっとやってくれるだろう」という信用が大事で、それがあって受け取ることができます。

このpolcaに挑戦しながら、ぼくは「税金」について考えていました。

税金は、サービス提供を受けるよりも先に、しかも強制的に徴収されます。

このスタイルは、今の時代でいうと、「確実に事業実施のための支援金が集まることが約束されている※クラウドファンディング」といえます。

※クラウドファンディング

不特定多数の人が通常インターネット経由で他の人々や組織に財源の提供や協力などを行うことを指す、群衆(crowd)と資金調達(funding)を組み合わせた造語である(Wikipediaより)

クラウドファンディングは、事業の実施状況(予算の使い方を含め)を可視化しなければ理解されず、次回また募集したとしてもその時は資金が集まらないでしょう。しかし、税金は、使い方がブラックボックスでも次回もまた徴収可能です。

 

 

クラウドファンディングというシステムが登場し、人々の価値観は変化している

「あれ?税金って確実に事業実施のための支援金が集まることがあらかじめ約束されてるクラウドファンディングみたいなもんじゃね?」と、みんながぼくと同じように気づきだしているかもしれませんね。

今回挑戦してみて大事なことに気づけています。

ありがとうございます。

最後に、うれしかったコメントを載せておきます↓↓

ありがとうございます!

 

 

▼基本Twitterにいます。

ハル(@harumizuki423

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職し、 #情熱大陸 を倒すために #ストーリークリエイター に。フリーランスや起業家・企業に月額1000円でPRコンサルをしたり、ドキュメンタリー制作の活動しています。