「人に動いてもらえる人」になりたいあなたへ

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ハル
こんにちは、ストーリークリエイターのハル(@harumizuki423)です。誰もが発信者の時代になり、「自分も影響力を持ちたいな」と思っている人は少なくないはず。逆に、あなたは、普段どんな時に行動しちゃいますか??

 

ハル
動くきっかけって色々ありますよね?誰かの言葉に感動して「よし、やるぞー!」って気合いが入った時とか動きやすいですよね。どうせだったら気持ちよく、納得して動いてもらいたくないですか??今回は、「動いてもらえる人」になるにはどうすればいいのか?これをシェアしたいと思います。

 

 

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例えば、あなたはどんな時に買い物しますか?

  • 役に立つもの
  • 品質
  • 場所をどれだけ取るか
  • 価格がピッタリくるもの

とかをしっかりチェックしてから買いますよね?

 

でも、有名人、モデルの「藤田ニコルさんが使っている化粧品はコレ!」とか、「カメラアプリはコレ!」っていうものがわかると、そこにどういう素材が使われているとか内容とかは関係なく買ってしまう人っているじゃないっですか??

役に立つとか、品質、価格っていう買い物するにあたって大事なことが関係なく、「この人が言っている」っていうことですべて吹っ飛ぶんですよね。「誰が使っているものか」で、選ばれてしまうんですね。

 

これヤバくないっすか?

めっちゃ強烈な影響力ですよね?

 

 

これはどちらかというとポジティブな例なんですけど、逆に「怖い上司から、お前!〇〇やっとけよ!」って指示・命令された時はどうですか??組織で働いていたら、100%納得はしてないけど、「まぁ仕方ないか」と渋々やりますよね。

 

これも、「誰が」で動いている例なんですよ。

 

会社の社会的使命「私たちは日本の〇〇を守り、未来に残して行くことが使命です!」とかCMで発信してようが、怖い顔をした部長が「〇〇やっとけよ!」って言ってきたら、お客さんの期待を裏切る悪いことも組織ぐるみでやっちゃってることがあるわけです。

「誰が」のポジションを取ることで影響力がもてる。

ここまではお分かりいただけると思います。

 

 

最初っから有名人じゃないし影響力もない場合はどうすれば良いのか??

 

「ストーリー」を発信するんです。

 

漫画「ONEPIECE」の麦わらのルフィっていうキャラいるじゃないですか?

実在には存在してないけど、あたかもこの世界にいるように感じられていますよね??

めっちゃ愛されてるじゃないですか?

 

漫画の中で言い放っている言葉や仲間を助ける姿に感動して「ウンウン、ルフィはめっちゃいいやつだ!」って思ったりするわけですよね?

 

これ、ヤバくないっすか?

 

「なぜやるのか」っていう理由がポジティブな良いストーリーを発信していけば、そこに共感されて好感を持たれやすいわけです。

そのプラスのストーリーを貯金していれば、「あいつがいうんだから、良いはずだ!」ってだんだんと信じてもらえるようになりますね。これがブランディングなんですよ。

 

逆に怖い上司は「怖いと思われるストーリー」を発信しまくってるから、当然怖がられるじゃないですか??

「言うこときかないとまた怒られるだろうな」って感じさせるほどに、立場や権力も使いながら「怖いストーリー」を発信しまくってるわけです。

ぜひですね、ルフィのようなポジティブなストーリーを発信して、「動いてもらえる人」になってもらえたらと思います。

 

 

最後に

ハル
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