自分のスゴさがわからずうまく伝えられないあなたへ

SPONSORED LINK

 

ハル
こんにちは、ストーリークリエイターのハル(@harumizuki423)です。みなさん、自分のスゴさってわからなくないですか??自己紹介の時や、ブログとかで自己紹介記事を書くときに「んー、こんなのみんなもやってそうだし」「そんなの大した実績じゃないじゃんって思われそう…」って思っちゃうことないですか??

 

ハル
自分のスゴさがわかってないと、伝えることができないですよね?じゃあどうすれば、自分のスゴさに気付けるのかっていうことをシェアしまます。

 

 

SPONSORED LINK


 

 

今回の記事の内容を動画で視聴される方はこちらから

「安定からの挑戦」をテーマに毎日配信しています。もし、動画の内容が参考になったら高評価・チャンネル登録をしてもらえると嬉しいです。(検索で上位にあらわれるようになるので)

 

 

 

自分のスゴさを伝えるには「数字」を使って表現する

「ぼくめっちゃ苦情聞いてきました!」

「人とかなり違う経験をしてきました!」

って伝えられても、規模感がわからなくないですか??

 

そこで、重要になるのが、数字なんです。

 

ぼくは公務員時代に、道路の苦情を1日20件ほど聞いてたんですね。

それを3年やってたから、10000件は聞いてるわけですよ。

「10,000件苦情を聞いた男」になりますよね。

 

あと、精神的に辛い人や警察に保護された方を精神科病院に車で一緒に行って、立会いを4年で500人はしていました。

 

どうですか??

規模感がわかりやすくないですか?

 

 

実はみんなスゴい経験をしている……けど、気づかない

ぼくは「人生ストーリー記事」っていう、詳細プロフィール記事5000文字以上のものを依頼を受けて書くことがあるんですけど、その時に「どのくらい〇〇をやってました?」って聞くと、みんな結構な経験してきてるんですよね。

関連記事:5分で自己紹介が終わる。「人生ストーリー記事」を一緒に作りませんか?

 

例えば、銀行員の人で、相談に乗った社長の人数何百人、何十億融資したとか。

銀行員の人からしたら普通かもしれんけど、ヤバイっすよね??

 

そういうところを引き出して、まとめて、気づいてもらいながらストーリーを描くのが、ストーリークリエイターなんです。

 

経験値を可視化した時に「多い」とか「少ない」とか感じてしまうこともあるかと思うんですけど、今与えられてる仕事をとにかく一生懸命やること。これに尽きる気がします。

ぼくも広報・PRを担当していた時代に10,000時間以上やってたから、今のストーリークリエイターという職業を作っているので。

 

 

挑戦と失敗が多い方がストーリー記事やドキュメンタリーにした時に面白くなる

ストーリークリエイターからすると、失敗は貯金。

挑戦せずに経験値が増えないのが一番ヤバイんです。

でも、「失敗しまくったらお前のせいで人生エライことになったじゃん責任とれ」って言って怒ってくるのはやめてね😃

 

 

最後に

ハル
今日も読んでいただきありがとうございました。この記事ええな」って思ったら、TwitterのフォローやYouTubeチャンネルのフォローをよろしくお願いします!

 

 

▼「自己紹介記事が作れない!」というあなたへのオススメ記事はこちら

関連記事:5分で自己紹介が終わる。「人生ストーリー記事」を一緒に作りませんか?

 

 

▼最新情報はTwitterでツイートしています

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク

▼この記事を今すぐSNSでシェアする▼