【クラウドファンディング】支援者に共感してもらうために必要なこととは

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クラウドファンディング挑戦中のマコさん
クラウドファンディングに挑戦していますが、共感が得られません。「やりたいこと」を伝える以外に何が必要でしょうか?

 

こういった質問について、お答えします。 

 

この記事を読むメリット

  • 支援者に共感してもらうために必要なことがわかる

 

 

元奈良県庁職員、

公務員歴14年の

ストーリークリエイター

ハル(@harumizuki423)です。

 

 

ぼくは去年の夏に

はじめてクラウドファンディングに

挑戦したところ115人から支援を受けて

おかげさまでプロジェクトを達成し、

その後「グッバイ公務員」という本を全国出版しました。

 

 

「〇〇がしたい」と

がんばって伝えていても、

「一人で勝手にやったら」と

理解を得られないのは辛いですよね。

 

今回は、支援者に共感してもらうために必要なことについて説明させていただきます。

 

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【いきなり結論】プロジェクトが実現したら世の中にどんな良いことが起こるかを伝えよう

自分のやりたいことを伝えるのは

大事ですが、

共感を抱いてもらうためには、

 

「やりたい」

 

だけではダメですよね。

 

 

それが社会にどんな良い影響が

あるのかも伝えて理解してもらう必要があります。

ぼくのチャレンジの場合、

この本を作って、人々に届くとどうなるのかを伝えました。

僕の夢である日本全国に

「新時代の寺子屋」を作るためには仲間が必要です。

寺子屋はオンラインだけでなく

リアルな「居場所」なので、

当然土地が必要だし、店舗が必要です。

そうなると、家賃も必要だし

店舗が古いとリノベーションも必要になります。

公務員を辞めて収入がまだまだ

少ない自分1人の力では実現は難しい

 

でも、

「そのプロジェクト面白い!

一緒にやりたい!!」と

思ってくれる人たちと

みんなでやれば、

実現できる可能性はグッと高まります。

 

 

実は、著書「グッバイ公務員」の第4章で

「新時代の寺子屋」の話を書いています。

実際に、「このプロジェクトを一緒にやりたい!!」

思ってくれている人もいて、

秘密のグループをFacebook上に作っているんですけどまもなく100です。

今後も活動を通じて

仲間を増やしていきます。

 

人は社会の中で生きているので

社会にとってどういう良い影響が

あるかっていうところも興味を示すんですね。

 

 

あなたもぜひ社会への影響を発信してみてください。

同じ志を持った仲間が見つかると思います。

 

 

それでは、今回はこのへんで。

ありがとうございました。

 

ハル(@harumizuki423

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

HARU/ストーリークリエイター

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職してフリーランスに。著書『グッバイ公務員』を書籍化するためクラウドファンディングを行ったところ、38日間で115人から609,806円を支援してもらいSUCCESS!!/”安定を捨てての挑戦”を身をもって示します。職業:ストーリークリエイター