居心地良さは危険?一歩踏み出して挑戦するための思考法

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ハル
こんにちは、ストーリークリエイターのハル(@harumizuki423)です。「何か新しいことを始めよう」と思ったものの、なかなか一歩踏み出せない時はありませんか?

 

 

ハル
例えば、「人前で話すのが苦手」っていう場合もあると思うんですけど、誰もが発信者の時代なので「人前でうまく話せるようになりたい」って思っている人はもちろんいると思います。でもやっぱり行動できない。今回は、「一歩踏み出して挑戦するための 思考法」の話になります。

 

 

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今回の記事の内容を動画で視聴される方はこちらから

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なぜ不安なのかというと、未来がわからないから

自分が成功しているイメージというよりは、失敗しているイメージが強いかもしれませんね?

 

でも、あなたはいきなり自転車を乗れましたか?親とかおじいちゃん、おばあちゃんから、

「ほら、〇〇ちゃんの自転車やで~」

って買ってもらいましたよね?

 

コマが付いている状態で練習し始めて、片方外し、両方外し、後ろを持って支えてもらいながら、こいでいたら知らず知らずのうちに乗れるようになってたじゃないですか?

ドラマのワンシーンのように。

そうやって徐々に上手くなっていくものですね?

 

 

「どうやったらできるようになるか」を調べてはいても、実際にトライしていないと上手くなるはずがない

自転車が届いた時点で、

「おとうさん、お母さん、コマ外して?邪魔だから!」って言って、「もう乗れるからぁ〜!!」って言いながらスイーッて乗れる子どもっていませんよね?

 

失敗って必要なんですね。

話すのも同じで、いきなり上手には話せないし、失敗してだんだん上手になっていくと思いませんか?

 

 

ぼくは「メンターリング」っていう、目標設定とか課題整理をして、その課題をどうやってクリアしていくかっていうものを講座受講して学んでいます。

 

その中で、

「コンフォートゾーン」

っていう言葉に出会い、学びました。

 

 

居心地の良いところにゴールはない

自分の居心地の良い場所から抜け出して行かないと、できるようにはならないわけで、あなたが居心地悪いところにあなたのゴールがあるんですね。

 

「いきなり上手く話ができたら良いな」と思っても、いきなりはできない。

 

もちろん、挑戦するためには、知識は必要です。

でも、

「知識を得たらすぐやる」って

いう思考が必要です。

 

挑戦は失敗は付き物。

「苦労した」とか、

「恥ずかしい」っていう思いを伴う経験をしたら、ストーリー記事や、ドキュメンタリーを制作した時に、すごく活きるシーンとなり、プラスの方に働きます。

 

恐れずに挑戦していきませんか?

 

 

最後に

ハル
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ABOUTこの記事をかいた人

HARU/ストーリークリエイター

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職してフリーランスに。著書『グッバイ公務員』を書籍化するためクラウドファンディングを行ったところ、38日間で115人から609,806円を支援してもらいSUCCESS!!/”安定を捨てての挑戦”を身をもって示します。職業:ストーリークリエイター