まるで分身の術。あなたに会いたくなるドキュメンタリー作品を制作します。

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HARU
こんにちは、ドキュメンタリー作品を制作しているストーリークリエイターのHARUといいます。

 

 

Contents

これからの時代は、商品・サービスの品質や価格以外で勝負するようになっていく

あなたがある商品を販売しているとしましょう。

あなたが販売しているものを、同品質・価格帯で隣のお店でも販売し始めたとしましょう。

 

お客さんはあなたのお店か、お隣のお店のどちらからその商品を買うでしょうか?

そのお客さんがあなたの友達なら、あなたから買ってくれる可能性が高くなります。

 

 

しかし、そのお客さんがあなたの友達でない場合はどうでしょう。

お隣のお店がテレビの取材を受けていたり、店長さんの人柄や仕事への思いが伝わるドキュメンタリー映像を発信している場合、かなり不利になります。

お客さんは人間なので、思いに共感するし、親近感を感じるものです。

応援したい気持ちにもなります。

 

ふだんから、あなたの「人となり」を発信しているかどうかが明暗を分けることもあるのです。

 

また、同品質であったとしても、場合によっては価格が倍であったとしてもお隣のお店で買う人が出てくる可能性があります。

「その店長さんやスタッフさんと話せること」がメリットになることもあります。

つながりや、応援、投資の気持ちでお金を払う。

そういった経験をしたことはありませんか?

飲食店やスナック、アパレル関係でもこういったケースは十分に考えられます。

 

 

もしかして、こんな風に悩んでいませんか??

  • 集客で伸び悩んでいる
  • ビジネスパートナーと出会えない
  • 同業者との差別化ができない

 

スマホが普及していて、ネットやSNSに情報があふれているので、「品質」や「価格帯」は調べられてしまいます。

もちろんこの2つで勝負するのは大事ですが、プラスアルファとして、「あなたの人となり」を伝え、共感や親近感を持ってもらう必要があります。

 

特に、美容関係や、カウンセリング・コンサル業をはじめ、人と人がコミュニケーションすることによって成り立つビジネスもあります。このような「何かを教えてもらうサービス」で内容と価格が極めて近い同業者が多い場合は、どこで差がつくでしょうか??

 

簡単にいうと、、、

「私は、他の人ではなくこの人から学びたい」

 

もっとシンプルにいうと、、、

「私は、この人に会いたい」

という気持ちではないでしょうか?

 

 

 

「会いたいと思われる人」は「スゴイと思われる人」よりも活躍できる

人と人の出会いの場面は様々。

実際に会った時に自己PRするのもいいんですが、物理的に考えると時間や行動範囲が限られてくるので難しい。

でも、今の時代は、スマートフォンがあるじゃないですか。

あなたのこれまでの生き様、ストーリーをドキュメンタリー作品にし、YouTubeやサイトに載せて発信していくのが効果的です。

 

 

ドキュメンタリー番組といえば、『情熱大陸』が有名です。

あの番組に出ると、出演者がどういう人間か、どういう価値を提供しているのか、どういう実績があるのかが主にわかります。

結果的jに仕事のオーダーが増えたり、作品がヒットしたり。

より活躍できるようになっていることがわかります。

 

あなたのドキュメンタリー作品を制作し、SNSに投稿したりこれから出会う人に「私はこんな活動をこういう思いでやっています」とその都度紹介していくことによって、あなたの人間性、活動内容や実績まで理解してもらえるようになるのです。

 

 

ドキュメンタリー作品が「Web名刺」としてあなたの代わりに営業してくれる

営業といっても、お客さんの関心やファンの獲得だけではなく、求めている提携先や仲間(リクルート)と出会える可能性も出てきます。

また、ドキュメンタリー作品は、地域活性にも役立ちます。

 

仮にあなたが地域のまちおこしの活動をしているとしましょう。

ドキュメンタリー作品を見た人があなたに興味を持てばどうなるでしょうか??

 

人間性や活動が魅力的であれば、遠方からでも「あなたに会いたい」と興味を持つ人が現れると思いませんか??

訪れたことのない、土地勘の無い場所を訪れるのは、話題になっているスポットか、「こんな人がいるのか」という情報がキッカケになります。

 

あなた自身がその地域の入口になると、あなたとの出会いをキッカケに訪れた人は、「ここはこういう場所で、こんな人たちがこんな風に生活しているのか」と感じ、その地域への価値観が変わるのではないでしょうか?

その地域を気に入ればリピーターに、場合によっては二拠点居住や移住をしてくれる可能性もあります。

 

 

ドキュメンタリー作品はこんな風に役立ちます

  1.  相手がスマホやPCを持っていれば、あなたの生き様(人間性・活動・実績)を伝えられる
  2.  URLを相手に送るだけで良い
  3.  SNSに投稿すれば友人やフォロワーにあなたの生き様を理解してもらえる
  4.  自分の人間性や活動を客観視できるようになる
  5.  YouTube内の検索から見てもらえる可能性がある
  6. ブログ記事の文末に埋め込めば検索エンジン経由でやってきた人にも見てもらえる可能性がある
  7.  Twitterの固定ツイートにも設定できる
  8. ドキュメンタリー作品に賞味期限切れはなく、更新すればずっと使える
  9.  HARUもSNSであなたのドキュメンタリー作品を紹介します

 

 

(1)相手がスマホやPCを持っていれば、あなたの生き様(人間性・活動・実績)を伝えられる

実際にイベントでや名刺交換や何かのキッカケで、「ぼくのドキュメンタリー作品があるのでもしお時間があるときによければみてください」と伝えたり、作品を見せながら「ぼくはこういうことをやってます」と見せながら自己紹介をすることもできるんですが、ドキュメンタリー作品の中にいるあなたがあなたに代わって営業をしてくれます。

分身の術と思っていただければ、わかりやすいでしょうか??

初対面の前に自己紹介が終わって、話題もスムーズです。

Wantedlyなど、求人サイトに載せる時にも使えます。

 

 

(2)URLを相手に送るだけで良いから手軽

今はSNSだけでなく、オンラインサロンも活発ですし、オフ会やイベントなどで、とりあえずSNSでつながることが多いですよね?

「あまり話す時間がありませんでしたが、ありがとうございました!これ私のドキュメンタリー作品なのでお時間がある時に見ていただければ嬉しいです」とURLを送れば、時間のあるときに作品を見てもらえる可能性があります。

ドキュメンタリーの強みは、思考や喜怒哀楽までも可視化されるため、共通する価値観があれば共鳴しやすいことです。意気投合し、そこからコラボすることも考えられます。

 

 

(3)SNSに投稿すれば友人やフォロワーにあなたの生き様を理解してもらえる

あなたのTwitterやFacebookなどでドキュメンタリー作品のURLを載せて投稿すると、作品を見てもらえます。

 

 

(4)自分の人間性や活動を客観視できるようになる

あなたは自分の強みが何か、人とどんな違う経験をしてきたのかを客観的に相手に伝えることができますか?

「そういうのあまり得意じゃない」と苦手意識を持っているのではないでしょうか??

しかし、それはダメなことではなく、人は主観的に生きているため、自分のことを客観的に見ることがすごく苦手です。特別な経験をしていたり、強みがあるのに本人は「当たり前のことなので…」と思ってしまいがちです。

今回の制作があなたのこれまでの人生や挑戦のストーリーを客観的に振り返る機会となります。

 

 

(5)YouTubeに投稿しておけばサイト内検索で見てもらえる可能性がある

YouTubeユーザーが検索するワードによって、検索結果に動画がヒット。

 

 

(6)ブログ記事の文末に埋め込めば検索エンジン経由でやってきた人にも見てもらえる可能性がある

ブログやホームページがあるのであれば、記事内に動画を埋め込むことができます。

 

 

(7)ツイッターの固定ツイートにも設定できる

Twitterでプロフィールを読まれた後は固定ツイート見られています。ここで、「あ、ドキュメンタリー作品があるんだ」と見てくれる人がいます。Instagramにもウェブサイトのリンクを入力できますよね? そこに動画や記事のURLを入力して設定しておけば、ドキュメンタリー動画があなたに代わって自己紹介をしてくれます。

 

 

(8)ドキュメンタリー作品に賞味期限切れはなくずっと使える

新商品だったり、話題のスポットについての記事は、時が経てば情報が古くなり価値が低くなってしまいますよね?しかし、「人」にフォーカスした、個人のストーリーには賞味期限切れはありません。「スターのあの頃」っていう特番が組まれるほど、逆に昔が気になるものです。

 

 

(9)HARUもSNSであなたのドキュメンタリー作品を紹介します

ぼくはTwitterのフォロワーは、9/21時点で、1,450 となっています。あなたの作品をぼくもSNSでシェアします。

 

 

利用者の声

高松明弘さん

現役公務員、高松明弘さん 記事はこちら

総じて、ストーリーがくっきり現れたので、とても恥ずかしいけれど、自分の半生を表現したムービーを作ってもらえて感謝です!

表すのが難しいけど…笑 自分の名刺やWEBサイトをデザイナーの方につくってもらうのに近い感覚。 それを3D、4Dのように次元が加わってる感じ。アーティストのLIVE DVDやドキュメンタリームービーがあるけど、そこに写ってるのが自分である心地良い違和感です(笑)

 

 

 

制作者:HARU/ストーリークリエイターのご紹介

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職してフリーランスに。著書『グッバイ公務員』を書籍化するためクラウドファンディングを行ったところ、38日間で115人から609,806円を支援してもらいSUCCESS!!/”安定を捨てての挑戦”を身をもって示します。/目標:情熱大陸を倒すこと/挑戦者を応援するメンターリングもおこないます。

詳細プロフィール

 

 

ドキュメンタリー作品の制作費について

制作のために必要な以下の内容を全て含んでいます

  • 打ち合わせ(メンターリング・コーチング含む)
  • 台本の構成
  • ムービー撮影
  • ポートレート写真撮影
  • 撮影後の編集(BGM・ナレーション・字幕など)
  • 納得いくまで妥協のない修正作業
  • HARUのサイトやYouTubeへの動画データのアップロード
  • HARUのSNSへの投稿
  • 最終のmp4データとブルーレイディスクを納品

 

※大阪駅〜撮影現場までの交通費は含まれておりません。

字幕は会話内容を含めて全て入れます。

具体的な希望・条件によって価格が変動するため、お気軽に見積依頼をいただければと思います。

覚悟を決めて妥協せずに最後まで仕上げます。

 

 

ドキュメンタリー制作の相場

制作会社に1日取材で15分の動画制作をオーダーすると、、、35万円ほど。

100万円を超えるものもありました。

「ドキュメンタリー映像制作 料金」で実際に検索して見てください。

 

 

※ぼくはフリーランスで活動していて、会社マージンがないことや、必要な時に必要な分だけ提供するスタイルが強みです。

クオリティは、過去に制作した動画を下に掲載しているのでご覧ください。

 

 

(参考)30分の映像+1分程度の予告映像+記事制作

1日取材・・・150,000円〜

2日取材・・・225,000円〜

3日取材・・・300,000円〜

 

 

(参考)15分映像+1分程度の予告映像+記事の制作

撮影日数1日の場合・・・125,000円

撮影日数2日の場合・・・200,000円

撮影日数3日の場合・・・275,000円

 

 

(参考)3分未満のショートムービー+記事の場合

撮影日数1日の場合・・・80,000円

撮影日数2日の場合・・・12,000円

 

 

(参考)ビデオが苦手な方は、ドキュメンタリー記事のみをどうぞ

撮影日数1日の場合・・・50,000円

撮影日数2日の場合・・・75,000円

 

※調べてみたら、ぼくのようにドキュメンタリー記事を制作している人自体がいませんでした。

ライターさんは、基本インタビューのみのが多いですね。

ぼくは活動内容まで追いかけるし、写真も撮ります。

SNSでのシェアもするので、ぜひご検討ください。

 

 

見積やご相談は、TwitterのDMや「お問い合わせフォーム」からどうぞ

社会貢献活動をされている方についてはこの限りではありません。

あなたのストーリーをしっかりと伝え、あなたの理解者や仲間、ビジネスパートナーを見つたり、これからのより良い未来を開いていきましょう。

お気軽に相談や見積依頼をしてください。

 

 

HARUのTwitter(@harumizuki423

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ABOUTこの記事をかいた人

HARU/ストーリークリエイター

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職してフリーランスに。著書『グッバイ公務員』を書籍化するためクラウドファンディングを行ったところ、38日間で115人から609,806円を支援してもらいSUCCESS!!/”安定を捨てての挑戦”を身をもって示します。職業:ストーリークリエイター