人前でうまく話せるようになる極意

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ハル
こんにちは、ストーリークリエイターのハル(@harumizuki423)です。できないこととかうまくいかないことが、上手くできるようになったら最高だと思いませんか??

 

▼例えば、「人前で話すの苦手」っていますよね

人前で話している時って、自分では自分がどんな風に話しているかとかその姿は見えない。

だから「今の自分に何が足りてないか」っていうこともイマイチ理解できないんですよね。

 

ハル
まずは、自分を客観的に見ることから始めましょう。人前で話す仕事の代表といえば、学校の先生。 元学校教員として働いていた奈良市役所職員の高松さんの事例から人前でうまく話せるようになる極意についてシェアしたいと思います!

 

 

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なぜ学校の先生は人前で話せるようになるのか??

もしかしたらこの記事を見ている人の中で、公務員になろうとしている人もいると思うんやけど、実は奈良市のある公務員のドキュメンタリー映像を作ったんですよ。

奈良市役所 広報戦略課の高松さん。

 

高松さんは、学生時代から学校の先生になりたくて勉強して教員免許とって、その後、名古屋で学習塾の先生やってたんです。

その後学校教員になって、色々あって奈良市の公務員になったんですけどね。

 

名古屋の学習塾の講師の時代、最初はぜんぜん授業がうまくできなくて悩んだといいます。

中学受験の担当だったんですけど、家の人からもクレームもきて。

 

「これはまずい!」ってなりますよね?

そこで高松さんはどうしたと思いますか?

 

 

改善するためには、自分をトコトン客観視することが必要

高松さんは、自分で録音したりビデオカメラ撮って客観的にみてドンドン改善したといいます。

そしたら「先生の授業を受けたい」ってガラッと変わったんです。

自分を客観視するのってめちゃくちゃ難しいけど、めっちゃ大事ですよね。

 

 

公務員ってどんなイメージありますか??

  • 真面目
  • 淡々と仕事する
  • 上下関係が厳しそう
  • 安定している

 

もしそんなイメージがあるなら、高松さんのドキュメンタリー映像を見てほしいです。

 

 

まとめ

ハル
自分を客観視するのって難しいですよね?? 録音した自分の声とかめっちゃ違和感あるじゃないですか。 良い意味の違和感というか、そこに向き合える力がつくと改善していけるようになるので。あまり意識的にやってないと思いますが、ぜひやってみてもらえたら嬉しいです。では!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

HARU/ストーリークリエイター

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職してフリーランスに。著書『グッバイ公務員』を書籍化するためクラウドファンディングを行ったところ、38日間で115人から609,806円を支援してもらいSUCCESS!!/”安定を捨てての挑戦”を身をもって示します。職業:ストーリークリエイター