【ありがとう】直筆レターに込めた気持ちと選んだ封筒の意味

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HARU
ストーリークリエイターのHARU(@harumizuki423)です。実はおとつい、ぼくのクラウドファンディングプロジェクト「ただただ応援」をしてくださったみなさんに直筆レターを郵送させていただきました。今回はそのことについて書いていきたいと思いました。クラファンで直筆レターを送るリターンを考えている人の参考にもなるはず。

 

作成したレター数は14。人生でこんなに手紙を書いたことがなかったので腱鞘炎になりかけた

支援者数は15人ですが、お一人は「切手代やHARUさんのお手数を軽減したいため辞退します」と言ってくださりました。こういう気持ちもクラウドファンディングの醍醐味。あたたかいお心遣い、最高です。

 

宛先が見えてはいけないので、こんな写真の撮り方ですみません。

封筒は大阪のあべの橋にあるLOFTにて購入。

14人の方に向け、感謝や自分の心境など綴った直筆レターを作成しました。

 

そして、郵便局にて郵送。

ブログで書くと結構簡単なリターンのように思われるかもしれませんが、「宛先間違ってないかなー」とかもチェックして、「無事に着いてほしい!」と思ったりしてました。

封筒を買ったのが8月20日で、郵送したのが8月28日なので、一週間近く考えて作成したんですね。

文章を考えるの好きなので、全く苦ではなかったんですが、遅くなってすみません。

 

 

封筒に込めた意味

LOFTにて、特に悩んだのが、封筒。

 

「タワーって偉そうだよな」

「せっかくだから変わった自分の思考や価値観と合ったデザインのものがいいな」

そう思って探して決めたのがこれ!

 

 

観覧車って、円で廻り続けるし、「ご縁」をかけたものだなと。

そして右のジェットコースターは人生のように「山あり谷あり」を表しています。

ストーリークリエイターとしては、この「山あり谷あり」を表現してくれていることにありがたさを感じて購入。

 

ご支援ありがとうございました。

レターが届いたらSNSかDMなどで連絡いただけると安心します。

お手数をおかけしますが、よろしくお願いします。

 

HARU

 

 

▼参考:選んだ封筒はこちら

 

 

今回のまとめ

HARU
文章が苦手だけど、クラウドファンディングで「直筆レター」のリターンを考えている方は覚悟しておこなうことをオススメします。イラストが描ける人だとそういう工夫の仕方もあるかと思います。

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

HARU/ストーリークリエイター

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職してフリーランスに。著書『グッバイ公務員』を書籍化するためクラウドファンディングを行ったところ、38日間で115人から609,806円を支援してもらいSUCCESS!!/”安定を捨てての挑戦”を身をもって示します。職業:ストーリークリエイター