【自分らしさ探し】自分のことを客観視するには鏡となってくれる存在が必要

SPONSORED LINK

 

HARU
こんにちは、ストーリークリエイターのHARU(@harumizuki423)です。「自分らしさ」っていうか、自分のことを理解するのって一番難しいと思われているのではないでしょうか?ぼくは活動や取材を通していろんな人と出会っているのですが、本当に人って様々ですし、「生き様の数=人口」というくらい同じ人生を送っている人はいません。今回は、「自分らしさを理解するための客観視に必要なこと」をテーマに書いていきます。

 

ちょうど昨日こんなやりとりがありました——。(概要だけ)

 

クラファン支援者Hさん
ハルさん!(クラウドファンディングの支援のリターンの直筆の)お手紙届きました🤩ありがとうございます!諸事情によりまだ中身見れていませんが😭😭
HARU
届いてて良かったw
クラファン支援者Hさん
ハルさんの挑戦に勇気もらってます!応援してます!!!!!
HARU
クラファン達成後あたりからみんな良く言ってくれるようになって。自惚れないようにしてる。
クラファン支援者Hさん
謙虚な姿勢大事ですね。笑 自惚れてしまいそうな状態をぐっと堪えられるの尊敬です。どやどや〜ってなりがちです!
HARU
自分を客観視するトレーニングしてるねん。
クラファン支援者Hさん
それめっちゃ難しいやつですね
HARU
そう!一人やとできないやつ 笑
クラファン支援者Hさん
自分の価値観しかわからないですもんね…
HARU
!! それめっちゃわかりやすい!めっちゃ腑に落ちた!

〜ここまで〜

 

 

人は自分の価値観ベースで生きている

このHさんとのメッセージのやり取りの中で出てきた、「自分の価値観しかわからない」っていう言葉。

自分の価値観の中にだけいても、対比ができないです。

 

自分に置き換えてみると、人のことは世間的にとか、常識とかいろんな情報と照らし合わせながら会話をすることができますよね。でも、自分に対してはそれができない。

 

だから、一人でごちゃごちゃ考え続けることって効率も悪いし、精度も低くなリます。

ぼくも公務員を辞めようと思うものの、「自分らしさ」がわからず漠然と悩んでいました。

 

仲間・友人からは「ドキュメンタリーの動画作れるのすごいよ」とか、「よくそれだけ記事を書けるね」と言ってもらうことが多いわけですが、自分の中では「普通」というか、「これすごいの?」って、そのすごさを自覚できなかったです。

 

 

人は人との会話を通して自分のことを客観的に理解することができる

自分一人だけで部屋の隅っこで膝を抱えて、

「自分らしさって、、、なんなんだろう????」

 

って考えるよりかは、誰か安心して自分のことを話せる人に問いかけをしてもらいながら自分の考えを話す方が確実に自分のことがわかります。(できれば目標設定や課題の整理(メンターリング)やコーチングができる人が良いです)

 

「自分ってこんな価値観やこだわりがあるんだ!」

「こういう経験をしてきたからこの価値観が生まれたのか!」

 

その相手を鏡として自分のことがわかるようになります。

ぼくは月一で講座に参加して、講師の先生や、友人の「メンター」に自分のことを話しています。

 

漠然と2年くらい悩んでたのがアホらしいくらいこれからやっていくべきこともわかったし、自分のこだわりや価値観がわかるようになりました。

講座に参加するお金はかかりましたけど、それ以上に「時間」がもったいなかったなって。

 

コンサルとか講座っていうと、「なんか怪しいんだよなぁ・・・」って思う人も多いんじゃないですかね。

ぼくもそうだったんで気持ちは超!わかります。

ぼくの場合は友人が参加してたから「あ、そんなのあるんだ」って思ったので。

そこがツイてましたね。

▼夢・目標達成に必要な心を作る「メンター養成講座」を実際に受講して変化を経験しているHARUのストーリーを書いています

関連サイト:まだメンター1人もいないの??

 

 

まとめ

HARU
自分らしさを知るためには、一人ではなく、安心して話せる人に話すこと。できれば、今の自分の課題の解決に向かって必要な気づきをくれる人が良いです。ぼくもコンサルをやっているのでよければご利用ください。

 

 

あわせて読みたい

▼HARUにコンサル依頼する方はこちらからどうぞ

関連記事:ストーリークリエイターHARUへのお仕事依頼

 

 

 

▼SNSでも発信しています!!

HARUのTwitter

HARUのInstagram

毎日配信しているYouTubeチャンネル「日刊ハルハルハ」

 

 

▼あなたのビジネス、PRを応援するnoteの月刊マガジンもやっています

『月刊ハルハルハ』最強のコンテンツは、”人生”だ—。 

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク

▼この記事を今すぐSNSでシェアする▼

ABOUTこの記事をかいた人

HARU/ストーリークリエイター

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職してフリーランスに。著書『グッバイ公務員』を書籍化するためクラウドファンディングを行ったところ、38日間で115人から609,806円を支援してもらいSUCCESS!!/”安定を捨てての挑戦”を身をもって示します。職業:ストーリークリエイター