新しい知識が頭に入っていかないあなたへ。

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ハル
こんにちは、ストーリークリエイターのハル(@harumizuki423)です。みなさん、本を読んだり、話を聞いているときに眠くなったり集中できないっていうことありません?新しい知識を頭にインプットしたいのに入っていかないってもったいないですね?

 

ハル
脳をマックスに活発な状態にできれば、眠くもならないし、どんどん知識を取り入れられますよね?「でも、それどうやったらできるんだ?」って、思いませんか?今回は、そんなお話をシェアします。

 

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脳がマックスに活動している時ってどんな時だと思いますか?

実は、物事を教えている時なんです。

「開脳」っていうんですけど、脳が開いている状態になります。

話を聞いているだけ、インプットしているだけでは、脳は開いていきません。

 

学校の授業を聞いてたら眠くなりますよね?

確かに一定量のインプットは大事です。

知識ゼロでは、そのことについて話すこともできないですよね。

 

 

でも、一定量インプットしたら教えてみる。

そうすることで、「わかっているつもり」と「実はわかってなかった」というズレを実感できます。

 

そして、「わかっていなかったこと」を取り入れて、またアウトプットする。

これを繰り返すことで、記憶、学習効果が高まります。

 

 

学校の授業って先生が一番話してますよね?

あれは、先生が一番学びになってしまってるんです。

 

今回の話は、アクティブラーニングでいう「LITE」といって、Learning in Teachingという「教えることの中に学びがある」の紹介でした。

ぜひ教える側に立って、アウトプットに力を入れてみてはどうでしょうか?

 

 

最後に

ハル
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ABOUTこの記事をかいた人

HARU/ストーリークリエイター

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職してフリーランスに。著書『グッバイ公務員』を書籍化するためクラウドファンディングを行ったところ、38日間で115人から609,806円を支援してもらいSUCCESS!!/”安定を捨てての挑戦”を身をもって示します。職業:ストーリークリエイター