フリーランス7ヶ月目からの記事はnoteで配信していきます

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こんばんはー、ストーリークリエイターのHARUです。

2018年も11月に入りましたね。

あと2ヶ月で今年も終わりますけど、調子はどうでしょうか。

 

 

「この1年うまくいったー!!」っていう人は最高ですよね。

 

「うまく結果が出せなかったなぁ…」っていう人だと色々反省しはじめてしまうと思います。

 

 

 

この記事を見たのも何かの縁です。

ここで、自分自身にこの質問をしてみてほしいんです。

 

 

「自分の人生の目標はなんだろう?」と。

 

 

即答できる人は、スマホを机かどこかに置いて引き続きがんばってください。

うまく言葉にできない人は、自己理解の時間をしっかり取ってみてください。

 

 

いろんな本を読めば・・・

いろんな人と会えば・・・

 

 

って思いながら経験を増やしている人もいると思います。

情報や環境ってすごく大事ですから、経験や人脈を増やすのはめっちゃ良いと思います。

 

 

でも、結局は「答え」はどこにあるでしょう??

 

それは、自分の中ですね??

それに気づき、決意するっていうことが必要になりますよね。

 

 

その決意は、

転職することかもしれないし、

成功するか保証がないことに挑戦することかもしれません。

 

 

自分のホンネに気づくには、自分1人ではとても難しいので、ホンネを言える人に話を聞いてもらってください。

「こういうことをやりたいかも…」って。

 

その時、

「ムリかも」

「ダメかも」

「できないかも」

っていう感情が湧いてきたら、「なんでそう思うのか」をホンネで話したりして、理解しようとしてみてください。

 

 

その感情はきっと過去の経験に理由があります。

 

 

いじめ

父親にこれまで認めてもらえなかった

先生に評価してもらえず、理不尽な言葉を浴びた

 

 

嫌なことを思い出すと思います。

でも、そこが大事なんです。

 

 

ぼくはドキュメンタリー映像や記事を作る時、徹底的にその人の過去の経験や価値観を見させてもらってます。

すると、人にはもう言いたくないようないろんな辛い経験をしています。

 

 

「自分を否定してしまう原因はなんなのか」

 

 

ここにしっかり向き合い、その感情を乗り越えられる心、思考を身につけていく。

自分を自分で肯定できている時って、すごく気持ちが良いもんです。

 

 

「これから自分はどう生きるか?」っていう哲学的な話をしだすと、「もう今そんな話いいから」とか「アツいね」と笑われたりすることもありますが、一番大事なことなんで、定期的にやってみてください。

 

ここまで読んでいただきありがとうございます。

うれしいです。

 

 

タイトルにもある通り、これからのぼくの挑戦日誌は、「note」というサイトの月刊マガジンで書いていくことにします。

よろしくおねがいします。

 

なぜnoteで書くかというと、人生本気の人に読んでもらいたいし、そうなるとぼくもホンネの話やあまり言いたくない話まで書くことになるからです。あと、このサイトは、ドキュメンタリーや人紹介をドンドン載せていきたいので、自分の話は違うところでガッツリ書こうと思ったからです。

※記事の途中までは無料で読めるようします。

 

 

 

記事を読んでもらうからには、時間を使ってもらっている。

そこに応えるには「成長」につながる記事を、映像を届けることがすごく大事だと思ってるんですね、ぼくは。

 

フリーランスになって7ヶ月。

今月は誕生月なので36歳になります。

このタイミングで、より濃い情報や思いを届けていこうと決意しました。

 

「引き続き読むよー」って思ってくれる方は、noteのページのフォローや月刊マガジンの購読をしていただけるとうれしいです。

 

それでは、また。

 

 

HARU

 

 

▼次回からの記事更新はこちらから

『月刊ハルハルハ』最強のコンテンツは、”人生”だ—。 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

HARU/ストーリークリエイター

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職してフリーランスに。著書『グッバイ公務員』を書籍化するためクラウドファンディングを行ったところ、38日間で115人から609,806円を支援してもらいSUCCESS!!/”安定を捨てての挑戦”を身をもって示します。職業:ストーリークリエイター