西日本最強のオンラインサロン 「supreme Lab」を作る

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HARU
ストーリークリエイターのHARU(@harumizuki423)です。突然ですが、このたび「オンラインサロン」を始めることにしました

 

日本国内の「オンラインサロン 」を見てみると、お笑い芸人・絵本作家のキングコング西野さんや、ブロガー・作家のはあちゅうさん、編集者の箕輪さんをはじめ、中心となる著名人が中心となって活動されており、そのプロジェクトに参加できたり最先端のエンタメイベントやビジネスノウハウを学んだり、交流ができる場として重要視されています。

当オンラインサロンは、西日本ローカルで活動されている人たちと共に地域を活性化させていくプロジェクトを企画・アウトプットするプラットホームとなることを目指します。具体的な目標や計画を説明させていただく前に、ここで、発起人3名について紹介します。

 

オンラインサロン 発足メンバー紹介

シンドウ トシキ@hanari_inc

京都府在住。

子ども未来活動家/NPO社会毒研究センター 局長/子ども医食住ジャーナリスト

2008年 娘が生まれ抱っこした時に、「この子のために安心安全に暮らせる国が欲しい」と日本の様々な問題を解決することを決意。

医学界の異端児 内海聡氏が学長&講師を務める「うつみん大学 京都Campus」の理事長としても活動中。

専門分野:医療、健康、環境の問題等

夢・目標:浮遊する島舟を造り、船上に国家を創る。(東日本大震災からの経験から)

実績:[世界のニシノ万博(2018/8/25)]キングコング西野亮廣著「絵本えんとつ町のプペル」のモデルとなった、2020年公開予定「映画えんとつ町のプペル」のあらすじを語るトークショーをイオンシネマを貸し切り開催。

【オンラインサロン加入者へのメッセージ】

ぼくの理念は、「いまを生きる僕らが、未来の子どもと地球のためにできること」です。

ほしい未来は自分たちで作っていきましょう!

 

 

永田 年紀(@NagataToshinori

広島県在住。

自分を生きることを知らなかった20代を過ごしていた時、自分の人生に勝つために奮起する前田裕二さんと出会い、自分の人生と向き合う責任と覚悟を知る。

趣味:読書、メモ・情報収集、内省。

専門分野:自己分析、セルフマネジメント

目標:最強のチームを作る。SHOWROOM代表の前田裕二を超える。

【オンラインサロン加入者へのメッセージ】

ぼくは、小さい頃から孤独でした。イジメを受けてきたし、家族や友達からも価値観を共感されてきませんでした。それでも自分のことを理解してくれる切磋琢磨できる人は必ずいると信じきっています。みんなで最強のチームを作りましょう!

 

 

HARU(@harumizuki423

大阪府在住。元公務員14年のキャリアを捨て、フリーに転向し、ストーリークリエイターとなる。

著書「書籍化のクラファンを38日間実施し115人から609,806円の支援を得て出版準備中。

詳細プロフィール(人生ストーリー)記事

専門分野:ストーリー制作、PR戦略・発信、目標設定と課題整理。

目標:情熱大陸を超えるドキュメンタリーコンテンツを作り、誰もが自分らしく人生の主人公として生きる世界を作る。自殺のない世界を作る。

【オンラインサロン加入者へのメッセージ】

仲間とともに山や海を超えながら冒険する『ドラクエ』が大好きでした。今、テクノロジーが進歩しやっと時代は『ドラクエ』に追い付きました。好きな言葉は「共創」です。なんでも言い合えるメンバーと共に世界を面白くしていきたいと思っているので、よろしくお願いします。

 

 

オンラインサロン発足までの経緯

HARU
なぁ、世の中にあるオンラインサロンってさ、東京がどうしても人口が多いやん?俺ら大阪・京都・広島で西日本やし。西日本のコミュニティってなくない? 
トシキ
確かにそうっすね。
HARU
俺ら何でも言い合える仲やし3人でやりたいな。
のりお
3人のモチベーションや目指すゴールが同じならやれますよね?
トシキ
ぼくはまず自分の子どもにとって優しい世界にしたいんで。子どもって未来やから。子どもにとって優しい世界を実現できたらみんなハッピーになれると信じてるので。
HARU
それは共感やね。俺は元公務員っていうのもあって、これからは東京一極集中からローカルの時代やん??地域を盛り上げるオンラインサロン になれば良いなと思ってる。
のりお
ぼくらみんなの課題って何でしょう?参加する人にとってもそこは大事なので。
トシキ
今の日本って健康も医療も教育もやけど、課題だらけやからなぁ。
HARU
課題の数が恐ろしいほどあるんであれば、アップデートするよりも、もう村とか街を作っていった方が早いかな?仮想通貨だって発行できる時代やし。
トシキ
テクノロジー的にはできるんですよね。ぼくの目標の浮遊する島舟を造り、船上に国家を創るっていうのと繋がります。
のりお
それをするには仲間が必要ですよね。最強のチームを作りたいなっていうぼくの目標にも繋がります!
トシキ
よし!じゃあ3人でやろう!手相見てもらいに行こう!

 

〜有名な手相占い師の元へ〜

有名な手相占い師
あなたたち3人は相性いいし、3人でビジネスするにも最適ね。タイプがそれぞれ違うから補いあえるわよ。

 

ぼくたち3人は、京都・大阪・広島でそれぞれ活動していますが、西日本ローカルのオンラインサロンがない事に気づきました。というか、ローカルを拠点にして具体的なプロジェクトをおこなっているサロンが思い浮かびませんでした。

 

 

当オンラインサロンが目指すもの

あなたは、今の生活でどんな心配や不安なことがありますか?

 

「人口減少のため、愛着がある地元で住み続けられなくなるかもしれない」

「東京ではなく、自然豊かなローカルで働いて暮らしたい」

「安全・安心なオーガニック食品を食べて健康に過ごしたい」

「時代に合った教育を子どもに受けさせてあげたい」

「災害が起こっても生き抜きたいし、大切な人を守りたい」

 

いろんな希望があると思います。

でも、上に挙げた問題や課題は、一人の力で解決するのは難しい。

日本社会には、環境・健康・医療・教育をはじめ、課題があまりにも多いのです。

 

しかし、「見直すべき常識」を改善していくことは必要ですし、そのためには仲間が必要です。ほしい未来は自分の手で創っていきませんか。

 

 

当オンラインサロンの目標は以下の3つです。

  1. サロンメンバーが自分らしさを発揮しながらチームに参画できる「心理的安全性」を持った最強のチームを作る
  2. 西日本エリアで活動するメンバー個人の繁栄地域活性をおこなうこと
  3. 浮遊する島舟を造り、船上に国家を創る

 

 

具体的な計画・実行内容

①サロンメンバーが自分らしさを発揮しながらチームに参画できる「心理的安全性」を持った最強のチームを作る

この、「心理的安全性」とは、「安心してモノが言える関係性」のことです。ピラミッド型の組織運営ではない、フラットな水平の関係でメンバーそれぞれの専門性を発揮できるチームの基礎を作ります。そのチームでプロジェクトを企画し、実行していきます。

 

※オンライン上だけではなく、直に顔を合わせて関係を作る交流イベントを開催します。

 

 

②西日本エリアで活動するメンバー個人の繁栄と地域活性をおこなうこ

西日本ローカルで活動するメンバーでチーム作りをした後は、2020年までに各都道府県に1箇所「L(仮)」という拠点を作ります。(空き家をリノベーション改修。費用はクラウドファンディングを想定。)

※西日本エリアとは、支援者を限定する意味ではなく活動のメインエリアが西日本という意味である。

「L(仮)」は、昼間はコワーキングやイベントスペースとして使用し、夜は酒場に。また、ゲストハウスの機能も備えます。

サロンメンバーの情報はデータベースとして登録し、プロジェクトの必要に応じて柔軟にチームを編成することができます。

サロンが中心となり行政・学校・企業などのステークホルダーを巻き込み、各地域に必要なプロジェクトを展開し、社会問題を解決していくフェーズになります。

 

※サロンメンバー数が多い都道府県から優先して「L(仮)」オープンします。

 

 

 

③浮遊する島舟を造り、船上に国家を創る

夢物語と思うかもしれませんが、仮想通貨の登場により、誰でも通貨を発行できるようになりました。「国」に必要なのは、通貨とルール(法)と「自分たちは〇〇という国に所属している」という共通認識です。

なぜ「浮遊」させるのかというと、東日本大震災で甚大な被害があったように、地震と津波に備えての対策です。

 

国がダメだ

政治家がダメだ

役所が、学校が、会社が、、、

 

そんなことを言っていても社会は変わりません。

 

①、②を経て、最強のチームで国(自分たちが望むコミュニティ:1000人規模)をイチから作ってしまう。それくらいの気持ちでイノベーションを起こしていきたいと思っています。

 

 

オンラインサロン参加者の主なベネフィット

  • Facebookの非公開グループ(オンラインサロン)に参加できる
  • supreme Labのメインプロジェクトに参加できる
  • 発足メンバー3名がインプットした知識やノウハウ・思考を共有できる
  • 西日本に住んでいるサロンメンバーとの交流会に参加できる
  • イベントなどの様子をサロン内限定で動画配信

 

オンラインサロンの名称について

supremeとは「最高」という意味で、幸せ、楽しい、嬉しいなどの気持ちは全て「最高」と表現することができます。

これ以上無い、最強のチームを研究し、作りたいという気持ちを込めています。

 

 

資金使途について

主に、以下の2つの事に充当します

・毎月、直に顔を合わせて関係を作る交流イベントの会場運営費

・拠点「L(仮)」の運営費用

 

 

 

オンラインサロンへの参加方法

オンラインサロンへの加入は、月額1,000円です。

クラウドファンディングサイト「Campfire」に掲載しているプロジェクトページで申し込み手続きを行った後、Facebookの「supreme Lab」の非公開グループへ加入申請を行なってください。

 

【オンラインサロン利用規約】

    1. サロン内における情報は、口外禁止とします。
    2. 参加者がお互いに意見を述べて話し合い、専門性を発揮・向上できる雰囲気を大事にするため、「批判」「否定」「批評」は原則禁止とします。もしおこなう場合は、「〇〇という考え方はどうでしょう?」等、フォローをおこなってください。
    3. 退会時は、利用規約に基づき正式な方法で手続きを行ってください。

※facebookグループを退会するだけでは、カード引き落としを止めることは出来ません。
「退会希望」の方は下記URLより必ずご連絡ください。
https://goo.gl/forms/Lth6HnPjSGHbcgHd2

 

 

発足メンバーのFacebookページ

シンドウトシキ
永田 年紀
HARU

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ABOUTこの記事をかいた人

HARU/ストーリークリエイター

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職してフリーランスに。著書『グッバイ公務員』を書籍化するためクラウドファンディングを行ったところ、38日間で115人から609,806円を支援してもらいSUCCESS!!/”安定を捨てての挑戦”を身をもって示します。職業:ストーリークリエイター