polca(ポルカ)企画の目標達成のためにやった方が良いたった一つのこと

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ポルカやろうかな君
HARUさんってクラウドファンディングとかフレンドファンディングのpolcaをされていますが、目標達成のためにやった方が良いことってありますか??ぼくはまだ一度もpolcaをしたことがないので。

 

この質問についてお答えします。

HARU
ストーリークリエイターのHARU(@harumizuki423)です。自分の好きなこと、やりたいことを企画して発表し、その支援を募るクラウドファンディングやpolcaを利用する人が増えてきましたね。ぼくはこれまでポルカとクラウドファンディングで65万円ほど支援していただいているのですが、特にpolcaを目標達成したいのであれば絶対やった方が良いことを紹介します。

 

 

polcaアプリで企画に長文を書いて「ハイ、終わり」では企画を読む人に不親切

伝えたい気持ちがあるのはわかるんですが、polcaのアプリで長文を書いても読みにくいんですよ。

改行もされてないし、画像も1枚しか載せられない。。。

 

HARU
そんな悪条件の中で、自分がなぜそれをやりたいのかを十分伝えられますか?

 

厳しいですよね??

 

▼だから、ブログやホームページに記事を書くんです▼

【Macbook購入のためポルカ企画】リターンであなたの挑戦ストーリー記事やストレスを下げる記事を制作します

 

こうやって記事にすることで、企画を実施しようと思った経緯や考えを伝えることができます。

そして、文末にpolcaの企画ページへのリンクを忘れずに。

 

ブログ記事にしておくことで、興味を持った人や応援してくれる人がSNSにシェアしてくれるかもしれません。

 

 

普段からSNSのフォロワーと双方向で関わっておくことが大事

経験談なんですが、いきなり知らない人でこれまで交流がなく、相互フォローにもなっていない人からDMで「polcaで支援募っています、内容をみてもしよければ支援やシェアをお願いします」とお知らせをもらうことがありました。

 

プロフィールを見た所、「インフルエンサー」ぽい方。

Twitterでさえフォローするほど興味のないぼくにDMで「こういう企画をしているので支援してください」と送っていることとか、「支援いただいたリターンとして、みんなで作ったものにしたいからお名前入れます!」って言ってるのを見て違和感を抱きました。

しかも、polcaの企画への思いやそれまでのストーリーがわからなくて共感できず。。。

こういったことにことがあるので、上に書いたように、ブログかホームページにしっかりストーリーや写真を交えて企画への熱量を伝えた方が良いと思うんです。

 

というのもですね。。。

polcaを企画する人も増えましたよね?

オンラインサロンも。

 

今「身内感」がめっちゃ強くなってるなぁって思っていて。

その分、普段から双方向で関わっていないと、なかなか参加や支援を得るのは難しいんじゃないかなと思います。

 

 

今回のまとめ

HARU
クラファンやpolcaに絶対的な必勝法はないのですが、伝える気持ちは必要ですよね。読み手が「なるほどーこういうことなのね」と理解できるようにしておくのが大事だと感じています。

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

HARU/ストーリークリエイター

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職してフリーランスに。著書『グッバイ公務員』を書籍化するためクラウドファンディングを行ったところ、38日間で115人から609,806円を支援してもらいSUCCESS!!/”安定を捨てての挑戦”を身をもって示します。職業:ストーリークリエイター