ストーリークリエイターHARUの人生ストーリー

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「とりあえず大学に入れ」

「とりあえず就職しろ」

「会社に入って3年もたないやつはダメなやつだ」

 

日本で生活していると、基本的にこういう声が聞こえてきますよね。

「そんな世間体の価値観や周りの人たちの行動を気にして生きていたら25歳になっていた」という人は多いのではないでしょうか?

 

「これが本当に自分のしたいこと?」

「でも、自分のことがよくわからない…」

 

自分なりの人生の目標や、今悩んでいることが漠然としていて、モヤモヤ、不安になっているのではないでしょうか。

 

ぼくは、そんなあなたに向けてメッセージを発信したり、フリーランスとして活動をしています。

はじめまして、HARU@harumizuki423)といいます。

 

 

あなたは、

「公務員として働くことに興味がある」

「いろんな職業のことを知りたい」

と思っていませんか?

 

公務員のことについては、ぼくに聞いてください。

こう見えて元奈良県庁職員、公務員歴14年なので、業界のことやどんな仕事ができるのかをシェアします。

 

あと、学校に通っているだけでは知ることのできる職業ってホントに少ないですよね。

保育士、教師、看護師、医師、公務員、あと親の仕事くらいじゃないですか?

でも、実はこの世の中には本当にいろんな職業があります。

ぼくは普段、「まだ無名だけどすごい活動をしている人」を取材し、そのストーリーを映像や記事にしています。役所で広報を担当していた時に、10,000時間以上かけて身につけたスキルで生きて行こうとフリーランスとして独立しました。

 

関連記事:HARUの作品・ストーリーギャラリー

 

これからも追いかけ続けていくので、人の数も深みも増していくので、よければチェックしてみてください。こういう人たちを講師に招いて、セミナーやワークショップを行うカフェ型のコミュニティスペースを作ろうと計画中です。プロに学ぶのが一番ですから。

 

あと、出版やクラウドファンディングに挑戦したい場合も、「どうしたらいいの?」と聞いてもらえたらと思います。

2018年の11月25日に著書「グッバイ公務員」を出版します。この本を書籍化するため、初挑戦のクラウドファンディングを6月23日から7月30日までおこなったところ38日間で115人から約60万円の支援をいただき達成することができました。

 

最後に、ぼくは人生の目標や課題の整理をおこなうメンターリングやコーチングといったスキルを学習しているので、「目標がない、自分のことがよくわからない」という人に向けてオンラインで相談を受けたり、トークイベントをおこなったりしています。誰もが自分の人生に納得して生きていってほしいので。人の話聞くの好きだし!!

世間の目から解放されて、心が思う通りホンネに従って生きられたら最高じゃないですか?

 

これらがぼくだからこそ発信できる内容です。

こういった内容に興味のある方は、TwitterFacebookをフォローしておいてください。

 

HARU

 

▼ここから下のエリアがぼくのこれまでの人生ストーリーです▼

 

 

2018年3月までのHARUの人生ストーリー

「これからAI・ロボットが人々から仕事を奪って行く」と言われている時代——。

親が子どもに就いて欲しい職業ベスト3に入る「公務員」を歴14年で退職したHARU。二児の父であるため周囲からはとても理解されなかった。

 

なぜHARUは退職したのか?

これから何をおこなっていくのだろうか?

その人生ストーリーに迫る!

 

ストーリー①:なぜ、35歳2児の父のHARUは公務員歴14年で退職したのか?

連載第1話

連載第2話

連載第3話(最終話)

 

 

ストーリー②:「ルイーダ(仮)」のプロジェクトの構想

東京一極集中からローカルの時代、そして、組織から個人の時代に進むこれからのを見越し、公務員を退職する前、HARUはあるプロジェクトを思いついた。

その名は、「ルイーダ(仮)プロジェクト」

人口減少が進むローカル再生のためのプロジェクトの内容とそれを生んだ思いとは——。

 

連載記事:前編

連載記事:後編

 

 

 

2018年4月からのHARUの人生ストーリー

ストーリー③:フリーランスの世界に飛び込んで見えたもの

公務員時代から新生活へ。心の動きはどう変わっていくのか。

自分自身のホンネ、目標設定や課題整理を明確にし、自律的成長につなげる「メンターリング」との出会いによって、HARUは「やり方」ではなく「自分自身の在り方」の答えを見つけていく。

ライターとは全く異なる新時代の職業「ストーリークリエイター」とは——。

 

連載記事:第1話

連載記事:第2話(準備中)

 

 

退職半年後のドキュメンタリームービー(随時更新)

 

 

ストーリー:著書『グッバイ公務員』ができるまで

クラウドファンディングの達成と出版社が決定。

 

 

ストーリー:トークイベント「公務員解体新書」誕生

 

 

 

ストーリー:「ルイーダ(仮)」あらため「HAC(ハック)」実現までの道のり

ローカル再生のためのオンラインサロンの開始。

挑戦者たちのストーリーギャラリーの制作。

計画書の精度を上げる!

 

 

 

 

HARUのHP・SNS

公式ホームページ

関連記事:ストーリークリエイターHARUの仕事一覧

 

HARUのTwitter

HARUのInstagram

YouTubeチャンネル「日刊ハルハルハ」

note『月刊ハルハルハ』最強のコンテンツは、”人生”だ—。 

 

 

 

あわせて読みたい

▼11/25に出版する「グッバイ公務員」予約申込はこちらから

関連サイト:『グッバイ公務員』HARU Online Store

関連記事:【無料公開】書籍『グッバイ公務員』の「はじめに」全文

 

 

▼「メンター」がいると、どう人生は変わるのか?HARUの実践ストーリーマガジン

関連サイト:まだメンター1人もいないの??

 

 

 

ストーリーギャラリーの一覧

▼HARUが取材している挑戦者たちのストーリーを紹介しています。

関連記事:HARUの作品・ストーリーギャラリー

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

HARU/ストーリークリエイター

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職してフリーランスに。著書『グッバイ公務員』を書籍化するためクラウドファンディングを行ったところ、38日間で115人から609,806円を支援してもらいSUCCESS!!/”安定を捨てての挑戦”を身をもって示します。職業:ストーリークリエイター