スナックキャンディ京都オーナー 沼田竜也の人生ストーリー

SPONSORED LINK

学生時代はサッカーに没頭。勉強は苦手だったため大学受験に失敗し、公務員試験対策の専門学校で2年勉強し、大津市役所職員となる。しかし、公務員歴9年、30代を前に退職。2018年2月からカフェ&バー「スナックキャンディ京都」をオープン。人と繋がり、人と人を繋ぐ日々をイキイキと送っている。

2018年までの人生ストーリー

30代を目前の約1年半前、彼は公務員を辞めた。このタイミングで「社会の安定のレール」を降り、自分らしく生きていこうと決意したからだ。

スナックキャンディ京都のオーナー、沼田竜也、29歳。

どのようにして彼は自分の道を歩むことを決意したのか?

その生い立ちは?

「ぬまっち」の愛称で親しまれる彼の人生ストーリーに迫る!

 

 

▼ストーリー記事

幸せの感度の幅を広げたい。スナックキャンディ京都オーナー 沼田竜也」

前編

後編

 

 

沼田竜也のSNS

Twitter

Facebook

Instagram

 

 

スナックキャンディ京都のお店情報

住所:京都市中京区高田町500

地下鉄烏丸御池駅から徒歩5分

定休日:不定休

Twitterで営業時間やイベント情報をチェックしてください。

疑問や質問があれば、ぬまっちへDMをどうぞ。

 

 

ノーザンクロスのお店情報

住所:大阪市中央区東心斎橋二丁目1-5 11F

Twitterで営業時間やイベント情報をチェックしてください。

疑問や質問があれば、ぬまっちへDMをどうぞ。

 

 

 

ストーリーギャラリーの一覧

▼HARUが取材している挑戦者たちのストーリーを紹介しています。

関連記事:HARUの作品・ストーリーギャラリー

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク

▼この記事を今すぐSNSでシェアする▼

ABOUTこの記事をかいた人

HARU/ストーリークリエイター

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職してフリーランスに。著書『グッバイ公務員』を書籍化するためクラウドファンディングを行ったところ、38日間で115人から609,806円を支援してもらいSUCCESS!!/”安定を捨てての挑戦”を身をもって示します。職業:ストーリークリエイター