まるちペインター なんばゆきの人生ストーリー

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2017年までの人生ストーリー

夢を叶えるための選択しは一つじゃない(記事)

小学生にイジメを経験。その頃は一人で絵を描くことがとにかく楽しかった。アートの道で生きていこうと京都精華大学へ進学するも、絵を否定され続け自己表現ができなくなる。その後、最愛の旦那さんと出会い、自分のことを見つめ直し、マルチな絵描き「まるちペインター」となるまでのストーリー。

 

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『まるちペインター』なんばゆきの誕生秘話

絵:なんばゆき

編集:HARU

 

 

絵に出会ったのは、苦境のなかだった。(記事)


中国から日本にやってきて、言葉が通じない小学校での集団生活に馴染めず、いじめにあった。

両親は生活のために必死に働いてた。

会えるのは朝の少しの時間だけ。

寂しくてたまらなかった。

独りでいても時間を忘れられる。それが『絵を描く』事だった。

 

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絵に出会ったのは、苦境のなかだった。

絵:なんばゆき

 

 

 

2018年の人生ストーリー

失敗の数だけ伸びしろがある。(動画/記事)

20代最後の挑戦として「イラスト作品集」を制作するため、クラウドファンディングに挑戦。100人を超える支援者を得て達成した。地元名古屋だけでなく、関西にも仲間ができ、自己表現の幅が広がり、さらに自信を積み上げていく。

2018年10月のある日、恩師もいない中、絵と向き合っていた母校を訪れた。

そこで今彼女が思うこととは?今後の目標は?

 

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連載その1

連載その2

連載その3

連載その4・最終話

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

HARU/ストーリークリエイター

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職してフリーランスに。著書『グッバイ公務員』を書籍化するためクラウドファンディングを行ったところ、38日間で115人から609,806円を支援してもらいSUCCESS!!/”安定を捨てての挑戦”を身をもって示します。職業:ストーリークリエイター