オンラインサロンを始めようとしたらものすごく「Campfire」が色々「助言」してくれてる話

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HARU
おはようございます。ストーリークリエイターのHARU(@harumizuki423)です。西日本最強のオンラインサロン 「supreme Lab」を作るとお伝えし、さらに、Campfireというクラウドファンディングサイトにプロジェクト内容の掲載を申請したところ差し戻しをされ、再申請したところまでお伝えしました。今回の記事は、その再申請の結果のご報告になります。 

 

再申請結果はこちら。

再申請しましたが、審査の結果、また差し戻しになったのです。

 

 

なぜ再度差し戻しになったのか??

プロジェクトの「カテゴリ」について、修正をいただいた

まず、プロジェクトのカテゴリが、Campfire側の基準によると、「まちづくり・地域活性化」であると判断されました。ぼくたちの基準では、「ソーシャルグッド」、社会貢献だと思っていたのですが、サービスを利用させてもらう側であるし、西日本エリアでのプロジェクトなので、「まちづくり・地域活性化」でいきます。

 

「毎月のリターン履行」について注意いただいた

そして、次に、毎月の「リターン」について。

これは「オンラインサロン 」であるので、Facebookの非公開グループでの運営を行うため、そこに参加できる権利を受け取っていただけます。一度限りのリターンではないので、「ファンクラブ方式」で実行させていただきます。

【対応】プロジェクト本文に、「毎月」と明記。

 

 

「活動エリアについての注意事項」をお知らせしてくれた

ファンクラブ(オンラインサロン )への参加については、プロジェクト参加者の自由です。

【対応策】西日本エリアで活動を行うプロジェクトではあリますが、他地域の方の参加を拒否するものではありません。(西日本エリアで活動する方よりもメリットが少ないですが)参加していただけます。と、この点を明記。

 

 

プロジェクトの「ブラッシュアップのご提案」をしていただいた

ベンチャー企業としてのイメージが強かったCampfireですが、こういう画一的な対応もされているんだと気づきがありました。

「supreme Lab」のロゴ画像、イメージ画像については、ぼくらもほしい!!!!!!!!

 

 

でも、

 

 

発足メンバーだけではなく、参加メンバーと一緒に作っていきたい!!!!!!!!

 

 

だから現在のところありません。

総クリエイター時代ですから。

最強のチーム、みんなでやりたい。

 

計画はもちろん大事ですが、まず走り出さないと今の時代は生き残れないから、走りながら考えたい。

そう思っています。

 

 

 

以上の注意、指摘、お知らせいただいた点を追記して、昨晩に再度申請を行いました。

 

プロジェクトが壮大すぎるので、理解してもらうには時間がかかるかもしれませんが。引き続き、ぼくたちは自分たちで作る道を選びます。

一緒に活動してくれる人、よろしくお願いします。

承認が降りたらまたおしらせします。

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

HARU/ストーリークリエイター

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職してフリーランスに。著書『グッバイ公務員』を書籍化するためクラウドファンディングを行ったところ、38日間で115人から609,806円を支援してもらいSUCCESS!!/”安定を捨てての挑戦”を身をもって示します。職業:ストーリークリエイター