奈良・生駒の珈琲焙煎士、天白隆洋

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HARU
こんにちは、ストーリークリエイターのハル(@harumizuki423)です。みなさんのお気に入りのカフェってどこですか?

 

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スタバかもしれないし、リノベーションされた個人経営の木造の木の香りがするところかもしれない。「これからの時代、カフェや喫茶店ってどこで差がつくんだろう?」「もっとおいしくコーヒーを味わうには?」って考えたので今回はその話をシェアさせていただきます。

 

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本当の意味でコーヒーのおいしさを高めるには?

コーヒーのことをめっちゃ詳しい人だったら別なんですけど、コーヒーってそんなに価格帯変わらないし、味の違いを理解するのって難しいじゃないですか?

「空間の居心地の良さ」ももちろんあるのかもしれませんが、ぼくは、どんな人がそのコーヒーを入れてくれるのかがすごく大事になると思ってます。個人経営の店であればあるほどです。

 

だって、その店長に会いたいって思ったら、遠方でも行くじゃないですか?

それまで一度も訪れたことのないところでも行く。

これって、地域活性に繋がりますよね??

 

これ、ヤバくないですか?

 

 

奈良・生駒のある珈琲焙煎士の人生ストーリー記事を制作しました

実は、この度、奈良・生駒の「喫茶イレブン」の店主、珈琲焙煎士の天白隆洋さん(34)の人生ストーリー記事を制作したんです。撮影はフォトグラファーの茶本さんがしてくれました。

 

「珈琲焙煎士ってどんな仕事?」って思う人もいるかもしれませんが、ぼくたちが普段飲んでいるコーヒーの豆って褐色のイメージがありますよね?

でも、元々は生の豆で、それをポップコーンのように煎ることで褐色の豆になるんです。

 

天白さんはその技術を持ったプロの焙煎士として活動されています。

 

普段ぼくたちが当たり前に飲んでいるコーヒーの新しい一面や、会社以外での働き方について考えてもらえる内容になっています。

 

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※取材・制作希望は、 harumizuki0423@gmail.com までお願いします。

無料で見積を行います。

 

 

最後に

ハル
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ABOUTこの記事をかいた人

HARU/ストーリークリエイター

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職してフリーランスに。著書『グッバイ公務員』を書籍化するためクラウドファンディングを行ったところ、38日間で115人から609,806円を支援してもらいSUCCESS!!/”安定を捨てての挑戦”を身をもって示します。職業:ストーリークリエイター