Twitterのヤバさとキングコング西野のオンラインサロンの強さ

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ハル
ついにあと6日で『グッバイ公務員』という本の書籍化を実現するクラウドファンディングプロジェクトが終了します。こんにちは、ストーリークリエイターのハル(@harumizuki423)です。

 

▼現在の状況:50人の方から支援をいただいています!

 

▼クラウドファンディング支援者のみなさんからのコメント

個別にお礼のメッセージを送らせていただいていますが、ご支援本当に嬉しいです!

ありがとうございます!

 

▼クラウドファンディングプロジェクトページはこちら

プロジェクトページ:誰もが自分の思いをゴマ化さず、自分の人生を自分で決定できる社会にしていきたい!

 

 

ハル
今回の記事は、最近違和感を抱いていた、「Twitterの変化」について。動画or記事で紹介します。よろしくお願いします。

 

 

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動画で視聴される方はこちらから

もし、動画の内容を見て、「良いね」と思ったら高評価・チャンネル登録いただけると嬉しいです。

 

 

動画の内容全文はこちら

今、Twitterに変化が起きてるって感じませんか??

ぼくはフォロワー1013ぐらいなんですけど、何十万人とフォロワーいる人でも、そんなにリツイートガンガンされてないじゃないですか?たまにバズってたりするけど。

 

「これなんでだろう??」って考えたんですよ。

 

みなさん、フォロワーを増やしたいと思ってませんか?

ニュースか何かで小学生に何が欲しい?って質問したら「フォロワー」って答えてたのを見たことがあるんですけど(笑)

今、インフルエンサーっているじゃないですか?

フォロワーがいたらYouTuberになれたり、インスタグラマーになれるかもってわかってるんですね。子どもたちも。だからみんな発信者になりたいし、フォロワーを増やそうとしてるんだなって思ったんですよ。

インフルエンサーの中で、フォロワーの増やし方や、ブログのPVをあげるノウハウを発信する人が増えていて。そのノウハウを見たら「あ、こうやったら良いんだ」ってわかるじゃないですか??

ターゲットを定めて、ターゲットにとって必要なツイートをするのが大事だってことですよね? リツイートも精査してやらないとなぁ。ってなるわけですね。「個人的にこのリツイートボタン押してぇ!」ってなっても、自分のターゲットには不必要だから押せない。フォロワーを意識しちゃうから。「いいね」はまだカジュアルにつけやすいと思うんですけどね。

 

しかし、ツイートのリアクション量であまり影響を受けてない人がいる

「オンラインサロン」を主宰している人や、サロンでバリバリ活動しているメンバーは影響力が強いんです。

例えば、あなたが西野さんのオンラインサロンに入っているとすると、ツイートやニュースネタで「あ、西野さんだ」って反応しますよね?あと、西野さんじゃなくても、オンラインサロンメンバーの〇〇さんだ。って反応しませんか?ここがめっちゃ大事なところでしっかり聞いてもらいたいんですけど。

ぼくは前に、役所で仕事をしてたんですけどね。建物に3000人くらいいるんですよ。全員と友達なわけがないんです。同じ部署の人や仕事で関係のある人や、顔見知りの人とはエレベーターや廊下で会ったら「どうもー」って挨拶するけど、それ以外の人だとお互い話しかけないわけですよ。

Twitterもこれと似ていて、Twitter町という大きな広場に、オンラインサロンのコミュニティが無数にあって、自分と同じコミュニティにいる人か?いない人か?自分に関係ある人か、無い人かっていうのが、無意識の中で判断されてるんですね。

そういう判断を無意識の間にしていて、「誰が」言っていることなのかっていうのがめっちゃ重視されてるんですね。

「内容」よりも、「誰が」言っているのかがあって、それからどういう内容なのかっていう順番なんです。

 

Twitter内に、細かいコミュニティが無数にできている

Facebookだと友達か、友達じゃないかってめっちゃわかりやすいんであんまり関係ないと思うんですけど、Twitterは特に変化がすごいですね。

ということはですよ?

SNSでいろんな人ともっと交流していきたいって思ったら、興味のある「オンラインサロン」に入った方が良いってことなんです。

その繋がりが、西野さんのオンラインサロンであれば、月1000円。あと、メルマガ的に発信する内容も含まれているし、めちゃくちゃお得なサービスだと思いませんか?

 

西野さんはすでにTwitterで議論するのをやめて、自分に関係のあるツイートをリツイートしまくってはります。西野さんにリツイートされたぼくのツイートが、オンラインサロンのメンバーからリツイートやいいねが簡単につくんですよね。「あぁ、やっぱりな」って。このことに改めて気づいたんです。

 

これヤバくないですか??

ご視聴ありがとうございました。

 

 

▼ぼくも参加している西野さんのオンラインのリンク先

関連リンク:西野亮廣エンタメ研究所

 

 

最後に

ハル
オンラインサロンに入るっていうのは新しい文化なので、抵抗がある方もいるかもしれないですね。また、サロンに入った後もバリバリ活動して良いのかわからない方もいたと思いますが、この記事を読むと、どんどん挑戦していった方が良いと思えてきませんか??

 

 

クラウドファンディングプロジェクトページはこちら

プロジェクトページ:誰もが自分の思いをゴマ化さず、自分の人生を自分で決定できる社会にしていきたい!

 

▼これまでのクラウドファンディング挑戦日記の一覧はこちら

関連リンク:クラウドファンディング

 

 

▼Twitterでは、「流されない生き方をするには何をすれば良いんだろう?」という人に向けてツイートしています

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

HARU/ストーリークリエイター

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職してフリーランスに。著書『グッバイ公務員』を書籍化するためクラウドファンディングを行ったところ、38日間で115人から609,806円を支援してもらいSUCCESS!!/”安定を捨てての挑戦”を身をもって示します。職業:ストーリークリエイター