コンプレックスを武器に変えるために必要なたった1つのこと【実体験あり】

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ハル(@harumizuki423)です。

先日、YouTubeを始めたこともあり、を褒めていただけることが多くなりました。

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▼この感想をいただいたYouTube1本目の動画はこちら


また、配信しているLINEメルマガの感想でも声について感想をいただけてとても嬉しいです。

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YouTubeや、LINEメルマガで動画を配信して感じるのは、動画のパワー・影響力です。

TwitterやFacebookやブログだと「声」に関する感想はまずいただけないので。

 

やっぱりとても励みになりますし、個人的にはこの「声」に関する感想は特に嬉しいんです。

というのも、ぼくはこの「声」がコンプレックスだったからです。

 

 

当然、この記事を読んでいるあなたにも、人に言えない、言いにくいコンプレックスがあると思います。

「気にしている自分ダメだな」と自分を否定してしまうこともあると思います。

コンプレックスにとらわれていると、自己表現が難しくなりますよね。

そうなると、自分らしく生きることが難しくなりがち・・・。

一度きりの人生、楽しめないのもですが、何よりあなたの武器が活かされないのはとてももったいないです!

 

 

でも、これはあなたが悪いからそう思ってしまうわけではありません。

そうなってしまった背景がありますよね?

どんな経験をして、なぜそう思うようになりましたか?

それを今回一緒に考えてみませんか?

 

 

今回は、コンプレックスを乗り越えた、ぼくの成功体験を紹介しながら「コンプレックスを武器に変える方法」をテーマにお話させていただきます。この3つのステップを実践すれば、現実は変わっていきます!

つまり、コンプレックスを気にしない自分になっていけるということです。

興味がある方は最後まで読んでみてくださいね。

 

 

ステップ①コンプレックスのルーツを理解しよう

コンプレックスを乗り越えるにはまず、「このコンプレックスはいつ生まれたんだろう?」と自分に問いかけて理解すること、言語化することが必要です。

言語化しないと形にならないし、正体がわかりません。

正体がわからないと対処することができないからです。

 

 

 

▼自分史を作りながら思い出してみた

 

 

ぼくの場合、コンプレックスができた大きな事件は、小学6年生の時の作文の発表でした。

 

イメージしてみてください。

30人ほどの教室。

作文のテーマは「私の好きなこと」。

 

「次は自分の番だ・・・緊張するなぁ」と思いながら順番を待っていました。

そして先生から名前を呼ばれたので起立。

 

書いた作文を読み始めたその時、「クスクス」と笑い声がしました。

 

「え?何がおかしいの?????」

 

顔が真っ赤になり、内心パニックです。

涙が溢れ、文字を読み進めることができません。

 

30秒くらい経ったでしょうか・・・。

先生からの「もういい、座れ」という言葉で着席。

それからも、周りの目が気になって仕方ありませんでした。

これを機に、学生時代から社会人7年目までは人前で声を使った発表をすることは超苦手でした。

 

 

ステップ②「もしかしたら、違うとらえ方ができないか?」と考えてみる

小学生にしては声が低かったし、話し方もスローだったんですよね。

でも、実際問題、何が原因で笑っていたのかわからないし、もしかしたら別の話題でコソコソ話していたことを「自分が笑われている」と勝手にカンチガイしてとらえただけかもしれません。

 

そう、こうやって言語化しているうちに気持ちもラクになってきますね。

「もしかしたら、違うとらえ方ができないか?」と考えたり自己理解することって大事です。

 

 

 

ステップ③活かし方を見つけて、少しずつ少しずつ表現してみる

学生時代は声でイジられることもたまにありました。

でも、それがポジティブなイジリに変わった大きなキッカケがありました。

それが、ミュージシャンGACKTさんのメディア露出です。

 

 

低音、超スローペースの音声さん泣かせのこの声・キャラが愛されていることに衝撃を受けました。

意図せず、それからぼくはGACKTさんに救われたのです。

 

写真:20歳当時、公務員1年目

 

 

時は流れ、フリーランスになった当初、いろんな人に会わせていただくと

「声が良いですね」

「オーラがヤバイ」

など褒めてもらえることも増えていくにつれ、「やっぱりこれは武器なんだ」として思えるようになりました。

 

「こうやったらもっと伝わりやすくなるよ」とアドバイスを聞くのは大事だし、伝える力を身につける努力は必要だけど、それでも万人に好かれるのは不可能。

だから、「これが自分なんだ」と理解した上で発信する。

それで「いいね」と言ってもらえることほど嬉しいことはありません。

 

 

 

今回のまとめ

コンプレックスを乗り越えるには、

  1. まず、「コンプレックスができたルーツ」を自分史で理解する
  2. そして「もしかしたら、違うとらえ方ができないか?」と考えてみる
  3. その活かし方を見つけて、少しずつ少しずつ表現してみる

この3ステップが必要でした。

 

 

コンプレックスを乗り越えることができると、武器に変えることができると、仕事や人間関係に自分らしくのぞむことができます。

なので、まずは「コンプレックスができたルーツ」自己理解して、言語化することってめちゃくちゃ大事だと思いませんか?

 

でも、この自己理解とか言語化ってなかなかする機会がないですよね?

だって、学校とか職場でそんな機会がないじゃないですか?

 

なので、

「自分のことってわからないんだよなぁ」

「どうすれば良いの?」

と悩んでいる人が多いのは当然だと思います。

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

HARU/ストーリークリエイター

35歳、2児の父だけど公務員歴14年で退職してフリーランスに。著書『グッバイ公務員』を書籍化するためクラウドファンディングを行ったところ、38日間で115人から609,806円を支援してもらいSUCCESS!!/”安定を捨てての挑戦”を身をもって示します。職業:ストーリークリエイター